構築物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 4284万
- 2015年2月28日 +11.48%
- 4776万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 5~20年2015/05/28 15:13
構築物 3~20年
車両運搬具 2~4年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2015/05/28 15:13
2.当期減少額のうち( )内は、内書きで減損損失の計上額であります。建物 4店舗の新規出店 14,643千円 構築物 4店舗の新規出店 18,263千円 工具、器具及び備品 4店舗の新規出店 17,541千円 - #3 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。2015/05/28 15:13
収益性が著しく低下した店舗及び閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、8,673千円(建物4,040千円、構築物3,375千円、工具、器具及び備品182千円、長期前払費用1,075千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないことにより、ゼロと評価しております。