営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年8月31日
- 4619万
- 2016年8月31日
- -5817万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面については、経費の削減に積極的に取り組んだものの、新店舗管理システムの導入費用の増加や、積極的なスクラップアンドビルドに伴う撤去費用や新規出店費用の発生により、販売費及び一般管理費が収益減少相応に削減できず、前年同期を下回ることとなりました。2016/10/14 16:05
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,405百万円(前年同期比12.3%減)、営業損失は58百万円(前年同期は営業利益46百万円)、経常損失は52百万円(前年同期は経常利益52百万円)、四半期純損失は39百万円(前年同期は四半期純利益26百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析