建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 1億6359万
- 2018年2月28日 -6.95%
- 1億5222万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~20年
構築物 3~20年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2018/05/30 14:27 - #2 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/05/30 14:27
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物 20,000千円 ― 車両運搬具 ― 877千円 - #3 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/05/30 14:27
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物 239千円 243千円 構築物 434千円 0千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度においては、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しました。2018/05/30 14:27
資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。用 途 種 類 場 所 店舗設備 建物等 大阪府枚方市他
収益性が著しく低下した店舗及び閉店予定の店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、30,329千円(建物12,032千円、構築物13,079千円、工具、器具及び備品4,962千円、投資その他の資産256千円)を減損損失として特別損失に計上しております。