有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 顧客開拓政策においては、メール会員制度とLINEメールを導入し、店舗管理システム、メール及びSNSの活用により、適時適切にお客様にとって有用な情報を提供し、更なる顧客満足度の向上につながるように取り組んでまいります。2018/10/15 15:35
売上高については、工具、生活用品、貴金属等が好調でしたが、主力商材のファッション、ホビーが不調のため、売上高が前年同期を下回りました。利益面については、人件費の上昇及び新規出店費用の発生により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期を下回ることとなりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,232百万円(前年同期比0.3%減)、営業損失は32百万円(前年同期営業利益24百万円)、経常損失は22百万円(前年同期経常利益31百万円)、四半期純損失14百万円(前年同期四半期純利益20百万円)となりました。