営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- 9837万
- 2018年11月30日
- -710万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、主力商材のファッション・ホビーが不調でしたが、工具・生活用品・携帯電話等が好調のため、売上高が前年同期をわずかに上回りました。利益面については、人件費の上昇及び新規出店費用の発生により販売費及び一般管理費が増加したため、営業利益、経常利益及び四半期純利益が前年同期を下回ることとなりました。2019/01/15 16:05
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,432百万円(前年同期比0.0%増)、営業損失は7百万円(前年同期は営業利益98百万円)、経常利益は6百万円(前年同期比93.9%減)、四半期純損失は4百万円(前年同期は四半期純利益66百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析