営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- -3267万
- 2019年8月31日
- 629万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 出退店においては、工具専門店業態として、工具買取王国岡崎大樹寺店(愛知県岡崎市)を2019年3月21日に、工具買取王国京都久世171号店(京都市南区)を2019年7月1日にオープンいたしました。不採算店舗買取王国豊田248店(愛知県豊田市)を2019年5月29日に、マイシュウサガールヨシヅヤ清洲店(愛知県清須市)を2019年9月23日に閉店いたしました。2019/10/15 15:38
売上高については、主力商材のファッション・スマートフォンが不調でしたが、工具・ホビー・金券等が好調のため、売上高が前年同期を上回りました。利益面については、売上総利益率が改善し、増加した販売費及び一般管理費が吸収されて、営業利益が前年同期を上回ることとなりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,307百万円(前年同期比3.4%増)、営業利益は6百万円(前年同期営業損失32百万円)、経常利益は12百万円(前年同期経常損失22百万円)、四半期純利益4百万円(前年同期四半期純損失14百万円)となりました。