構築物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 2836万
- 2023年2月28日 -10.6%
- 2535万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、通常店舗については、継続的な収支の把握を行っていることから、各店舗をグルーピングの最小単位としております。2023/05/26 16:08
収益性が著しく低下した店舗について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、13,019千円(建物9,346千円、構築物350千円、工具、器具及び備品3,322千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
事業用資産については、今後の使用見込みがなくなったため、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、4,000千円(ソフトウエア)を減損損失として特別損失に計上しました。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2023/05/26 16:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。