- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの …… 決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2016/03/28 15:00- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は109百万円となりました。主な内容は未払金89百万円、未払法人税等11百万円等であります。固定負債は95百万円となりました。主な内容は持分法適用に伴う負債79百万円等であります。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べて741百万円減少し、2,772百万円となりました。当期純損失878百万円の計上に伴い、利益剰余金が減少したことによるものであります。
2016/03/28 15:00- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
②たな卸資産
2016/03/28 15:00- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成26年12月31日) | 当連結会計年度末(平成27年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,514,099 | 2,772,484 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 15,755 | 38,689 |
| (うち新株予約権(千円)) | 15,755 | 38,689 |
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