四半期報告書-第16期第1四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
平成29年4月6日、インドの製薬会社Cipla Ltd.(インド マハーラーシュトラ州ムンバイ、CEO:Umang Vohra)の米国100%子会社であるCipla USA Inc.(米国デラウエア州ウィルミントン、CEO:Nikhil Lalwani)(以下それぞれ、「Cipla」「Cipla USA」という。)との間で、痙性麻痺治療貼付剤MRX-4TZT(チザニジンテープ剤)に関する世界的な開発・販売ライセンス契約(ただし、東アジアを除く)を締結しました。
なお、当該契約には、契約一時金の他、開発及び販売の進捗に応じたマイルストン収入(最大30百万米ドル)及び上市後の売上高に応じて段階的なロイヤルティ収入についての定めがあります。
平成29年4月6日、インドの製薬会社Cipla Ltd.(インド マハーラーシュトラ州ムンバイ、CEO:Umang Vohra)の米国100%子会社であるCipla USA Inc.(米国デラウエア州ウィルミントン、CEO:Nikhil Lalwani)(以下それぞれ、「Cipla」「Cipla USA」という。)との間で、痙性麻痺治療貼付剤MRX-4TZT(チザニジンテープ剤)に関する世界的な開発・販売ライセンス契約(ただし、東アジアを除く)を締結しました。
なお、当該契約には、契約一時金の他、開発及び販売の進捗に応じたマイルストン収入(最大30百万米ドル)及び上市後の売上高に応じて段階的なロイヤルティ収入についての定めがあります。