3180 ビューティガレージ

3180
2026/08/20
時価
198億円
PER 予
14.46倍
2013年以降
7.38-46.9倍
(2013-2026年)
PBR
2.33倍
2013年以降
1.22-6.65倍
(2013-2026年)
配当 予
1.16%
ROE 予
16.14%
ROA 予
7.3%
資料
Link
CSV,JSON

ビューティガレージ(3180)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年4月30日
43億4662万
2012年10月31日 -41.75%
25億3182万
2013年1月31日 +48.26%
37億5377万
2013年4月30日 +40.89%
52億8855万
2013年7月31日 -71.07%
15億2989万
2013年10月31日 +101.39%
30億8101万
2014年1月31日 +47.67%
45億4963万
2014年4月30日 +41.94%
64億5758万
2014年7月31日 -74.14%
16億7000万
2014年10月31日 +110.42%
35億1403万
2015年1月31日 +48.37%
52億1374万
2015年4月30日 +39.55%
72億7552万
2015年7月31日 -72.59%
19億9409万
2015年10月31日 +106.95%
41億2685万
2016年1月31日 +44.96%
59億8239万
2016年4月30日 +40.39%
83億9849万
2016年7月31日 -72.24%
23億3131万
2016年10月31日 +98.69%
46億3204万
2017年1月31日 +46.78%
67億9873万
2017年4月30日 +41.82%
96億4210万
2017年7月31日 -71.91%
27億848万
2017年10月31日 +98.54%
53億7737万
2018年1月31日 +53.83%
82億7204万
2018年4月30日 +41.2%
116億8046万
2018年7月31日 -71.89%
32億8373万
2018年10月31日 +97.13%
64億7325万
2019年1月31日 +50.55%
97億4527万
2019年4月30日 +42.14%
138億5210万
2019年7月31日 -72.76%
37億7329万
2019年10月31日 +104.38%
77億1173万
2020年1月31日 +48.96%
114億8703万
2020年4月30日 +36.94%
157億3029万
2020年7月31日 -75.61%
38億3652万
2020年10月31日 +118.23%
83億7235万
2021年1月31日 +60.37%
134億2671万
2021年4月30日 +45.96%
195億9706万
2021年7月31日 -72.56%
53億7652万
2021年10月31日 +113.45%
114億7598万
2022年1月31日 +49.37%
171億4143万
2022年4月30日 +36.52%
234億130万
2022年7月31日 -74.02%
60億7872万
2022年10月31日 +108.01%
126億4459万
2023年1月31日 +51.32%
191億3335万
2023年4月30日 +38.13%
264億2954万
2023年7月31日 -72.85%
71億7619万
2023年10月31日 +99.85%
143億4192万
2024年1月31日 +51.04%
216億6215万
2024年4月30日 +37.76%
298億4090万
2024年7月31日 -73.59%
78億8141万
2024年10月31日 +105.34%
161億8332万
2025年1月31日 +51.12%
244億5637万
2025年4月30日 +37.88%
337億2134万
2025年7月31日 -73.27%
90億1233万
2025年10月31日 +104.24%
184億708万
2026年1月31日 +51.24%
278億3870万
2026年4月30日 +37.21%
381億9700万

個別

2012年4月30日
36億5765万
2013年4月30日 +18.57%
43億3701万
2013年10月31日 -42.43%
24億9700万
2014年4月30日 +111.96%
52億9252万
2015年4月30日 +12.74%
59億6663万
2016年4月30日 +14.15%
68億1095万
2017年4月30日 +12.07%
76億3271万
2018年4月30日 +13.67%
86億7638万
2019年4月30日 +14.56%
99億3926万
2020年4月30日 +13.52%
112億8275万
2021年4月30日 +25.39%
141億4707万
2022年4月30日 +18.51%
167億6593万
2023年4月30日 +18.14%
198億761万
2024年4月30日 +14.56%
226億9074万
2025年4月30日 +10.74%
251億2877万
2026年4月30日 +12.04%
281億5542万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)18,407,08938,197,005
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)562,0461,481,816
2026/07/24 15:46
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より「その他周辺ソリューション事業」としていたセグメント名称を「ソリューション事業」に変更しております。当該名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度の報告セグメントについても、変更後の名称で表示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/07/24 15:46
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/07/24 15:46
#4 事業等のリスク
(7) 業界環境の変化について
当社グループの物販事業における成長のメインエンジンであるプロ向け美容商材インターネット通販サイト「BEAUTY GARAGE Online Shop」による売上高の伸び率は、今後のEC市場の動向あるいは各ビューティサロンにおけるデジタル化の高まりが鍵を握るものと思われます。現在のところEC市場の成長を阻害する社会構造及び業界環境の変化はないと考えられますが、EC市場の成長が止まるあるいは縮小するような場合には、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(8) 配当政策について
2026/07/24 15:46
#5 会計方針に関する事項(連結)
②ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2026/07/24 15:46
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、従来、建物を除くその他の有形固定資産の減価償却方法について、当社及び国内連結子会社は定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より、定額法に変更しております。
この変更により従来の償却方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「物販事業」で126,612千円増加しております。2026/07/24 15:46
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/07/24 15:46
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)目標とする経営指標
当社がサロン開業と繁盛を総合支援するコンシェルジュとして、美容業界に新しい価値を創造し、サロンビジネスの繁栄に貢献するためには、売上高の増加及び適正な利益を確保しつつ適切な投資による事業拡大を図り企業を継続的に成長させていく必要があると考えております。このため、当社では事業の成長性の指標として、売上高成長率、経常利益率、ROE(自己資本当期純利益率)を重視し、一方財務基盤の強化を図る観点では、自己資本比率、流動比率を重視しております。
2026/07/24 15:46
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況下、当社グループでは年度を通して、新物流拠点(柏FC)の開設と安定稼働に力を注いでまいりましたが、その過程で既存物流拠点とのパラレル運用が続いていたことから支払送料や人材派遣費用、梱包資材費などの一次的な費用の増加に直面してまいりました。ただし、当第4四半期連結累計期間において、既存拠点(柏DC)から新物流拠点(柏FC)への消耗品出荷の機能移管も概ね完了し、出荷キャパシティの拡大と生産性向上を成し遂げることが出来ております。
この結果、当連結会計年度における売上高は38,197百万円(前年同期比13.3%増)、売上総利益は9,250百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は1,518百万円(前年同期比4.8%減)、経常利益は1,506百万円(前年同期比4.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は913百万円(前年同期比10.4%減)となりました。
セグメント別の経営成績等は次のとおりであります。
2026/07/24 15:46
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
企業結合により取得したのれんは、被取得企業の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力として、取得原価と被取得企業の識別可能資産及び負債の企業結合日時点の時価との差額で計上し、その効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しております。
当該のれんに関する減損損失の発生可能性と影響度は、割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較して検討しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローの見積りは中期事業計画を基礎としており、事業計画には、主要顧客に対する売上見込額及びその成長率、過去の実績と当社グループの目標を勘案した売上総利益率、変動費と固定費に分解して個別に発生額を見込んだ販売費及び一般管理費を前提に作成しています。また、売上高成長率については、過去の成長率実績と同水準での成長が見込まれると仮定しております。
当連結会計年度において減損の兆候はありませんが、仮に将来の事業環境の変化等により経営成績が悪化し、回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなった場合には、減損損失の計上が必要となり、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2026/07/24 15:46
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/07/24 15:46

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。