ビューティガレージ(3180)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物販事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年10月31日
- 1億4528万
- 2014年10月31日 +57.74%
- 2億2917万
- 2015年10月31日 -10.56%
- 2億497万
- 2016年10月31日 +58.34%
- 3億2455万
- 2017年10月31日 -4.54%
- 3億983万
- 2018年10月31日 -36.37%
- 1億9715万
- 2019年10月31日 +46.05%
- 2億8793万
- 2020年10月31日 +18.52%
- 3億4126万
- 2021年10月31日 +32.75%
- 4億5304万
- 2022年10月31日 +1.61%
- 4億6034万
- 2023年10月31日 +49.49%
- 6億8814万
- 2024年10月31日 -18.45%
- 5億6118万
- 2025年10月31日 -20.5%
- 4億4612万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は次のとおりであります。2023/12/14 11:52
(物販事業)
当第2四半期連結会計期間において、当社の連結子会社である台灣美麗平台股份有限公司(英文名:BEAUTY GARAGE TAIWAN Inc.)の全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①物販事業2023/12/14 11:52
物販事業におきましては、インターネット通販サイト「BEAUTYGARAGE Online Shop」、全国主要都市のショールーム&ストア+法人営業チーム、および各グループ会社を通して、理美容機器や化粧品・消耗品等のプロ向け美容商材を、国内外の理美容室、エステサロン、リラクゼーションサロン、ネイルサロン、アイラッシュサロン等向けに提供しております。
当第2四半期連結累計期間におきましては、引き続き商品ラインナップの拡充とECサイトUI/UXの着実な改善と進化を継続することを通じて、美容商材流通のプラットフォーマーとしての役割強化に注力してまいりました。KPIとしては、美容サロンによる当社ECサイト継続利用が増えており、アクティブユーザー数、ロイヤルユーザー数(70,000口座を突破)、注文件数が大きく増加致しました。一方で、前期から続く円安および原材料・輸送費高騰による原価率の上昇という厳しい外部環境にも直面しておりますが、販売価格見直しの適宜実施と、スケールメリット創出による仕入れ価格の低減や各種コスト削減による販管費の圧縮によって、利益率の確保に努めてまいりました。