ビューティガレージ(3180)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 店舗設計事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年7月31日
- 1039万
- 2014年7月31日 -97.12%
- 29万
- 2015年7月31日 +999.99%
- 1667万
- 2016年7月31日 +19.02%
- 1985万
- 2017年7月31日 +99.34%
- 3957万
- 2018年7月31日 +22.92%
- 4863万
- 2019年7月31日 +13.48%
- 5519万
- 2020年7月31日
- -1171万
- 2021年7月31日
- 2520万
- 2022年7月31日 -98.85%
- 29万
- 2023年7月31日 +999.99%
- 3378万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②店舗設計事業2023/09/13 15:23
店舗設計事業におきましては、連結子会社である株式会社タフデザインプロダクトにより東京・金沢・名古屋・大阪・福岡の五拠点において店舗設計・工事施工管理を提供しております。トレンドを捉えたデザイン性の高い店舗設計の提案を行うことで独立開業を目指す顧客から高い支持を得ており、新規開業顧客に加えて、大手チェーン店本部からの受注も獲得してまいりました。当第1四半期では前期から注力している人材補充と教育に一定の成果が出ており、受託案件数を大幅に伸ばすことが出来ました。
この結果、当事業の売上高は760,304千円(前年同期比31.4%増)、セグメント利益は33,781千円(前年同期比11,472.0%増)となりました。