ビューティガレージ(3180)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 店舗設計事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年1月31日
- 2902万
- 2015年1月31日 +99.83%
- 5799万
- 2016年1月31日 -13.82%
- 4997万
- 2017年1月31日 +24.04%
- 6198万
- 2018年1月31日 +71.02%
- 1億601万
- 2019年1月31日 -30.1%
- 7409万
- 2020年1月31日 +45.55%
- 1億785万
- 2021年1月31日 -31.44%
- 7393万
- 2022年1月31日 +169.92%
- 1億9957万
- 2023年1月31日 -42.64%
- 1億1446万
- 2024年1月31日 -22.32%
- 8891万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②店舗設計事業2024/03/14 11:49
店舗設計事業におきましては、連結子会社である株式会社タフデザインプロダクトにより、東京・金沢・名古屋・大阪・福岡の5拠点において店舗設計・工事施工管理を提供しております。トレンドを捉えたデザイン性の高い店舗設計の提案を行うことで美容サロンにおける独立開業を目指す顧客から高い支持を得ており、新規開業顧客に加えて、大手チェーン店本部からの受注も獲得してまいりました。当第3四半期連結累計期間におきましては、美容サロンを中心に順調に案件を獲得する一方で大型案件数の減少もあり平均顧客単価が下落しました。
この結果、当事業の売上高は2,274,961千円(前年同期比1.0%増)、セグメント利益は88,916千円(前年同期比22.3%減)となりました。