営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- 3億1252万
- 2014年4月30日 -2.97%
- 3億324万
個別
- 2013年4月30日
- 2億9122万
- 2014年4月30日 -4.05%
- 2億7941万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,192千円には、未実現利益の調整額△1,761千円、各報告セグメントに配分していない全社資産569千円が含まれております。全社資産は、当社の管理部門にかかる資産であります。2015/07/21 10:03
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年5月1日 至 平成26年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△173,199千円には、セグメント間取引消去12,799千円、未実現利益の調整額△963
千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△185,035千円が含まれております。全社費用は、主に報
告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額312,589千円には、セグメント間取引消去△79,835千円、未実現利益の調整額
△1,443千円、各報告セグメントに配分していない全社資産393,868千円が含まれております。全社資産は、主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産であります。
(3) 減価償却費の調整額△362千円には、未実現利益の調整額△492千円、各報告セグメントに配分していない全
社資産の減価償却費130千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△633千円は、未実現利益の調整額△633千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/07/21 10:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/07/21 10:03
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は1,851,842千円(同 15.8%増)となりました。これは、主に東京本社総合ショールームのリニューアルオープンを始めとして積極的なプロモーション施策を実施したことにより、賃借料の増加69,471千円及び広告宣伝費の増加39,384千円があったことによるものであります。2015/07/21 10:03
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は303,249千円(同 3.0%減)となりました。これは、主に売上総利益率の低下及び販売費及び一般管理費が増加したことによるものであります。