- 3180
- 2026/09/18
- 時価
- 207億円
- PER 予
- 15.11倍
- 2013年以降
- 7.38-46.9倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2013年以降
- 1.22-6.65倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.11%
- ROE 予
- 15.8%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△136,277千円には、セグメント間取引消去3,321千円、未実現利益の調整額6,686千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△146,285千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/03/14 13:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/14 13:14
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- そのような状況下、当社グループでは「開業支援」から「開業+経営支援」へのサービス領域を拡大することで更なる成長を図るべく、化粧品・消耗品などのリピート商材の商品ラインナップ拡充による「フロー&ストック型の収益構造への転換」や、採用・教育支援メニューの強化による「経営ソリューションサービスの充実」などの取組を継続的に実施して参りました。2016/03/14 13:14
平成28年1月末時点のアクティブユーザ(過去1年間に1回以上購入したユーザ)は84,052口座(前年同期比9,332口座増)に伸長し、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,982,391千円(前年同期比14.7%増)、売上総利益は1,936,853千円(前年同期比9.2%増)となりました。しかしながら当第3四半期会計期間において、カタログ通販誌の発刊等積極的なプロモーション施策を実施した影響もあり、営業利益は209,060千円(前年同期比18.1%減)、経常利益205,460千円(前年同期比24.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益125,494千円(前年同期比23.9%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。