建物(純額)
連結
- 2018年4月30日
- 1億4358万
- 2019年4月30日 +7.95%
- 1億5499万
個別
- 2018年4月30日
- 8809万
- 2019年4月30日 -0.68%
- 8750万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/07/26 12:07
建物 3~15年
車両運搬具 2~4年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/07/26 12:07
担保に係る債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年4月30日) 当連結会計年度(2019年4月30日) 土地 38,099 千円 38,099 千円 建物 51,605 〃 48,138 〃 計 89,705 千円 86,237 千円
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/07/26 12:07
2.ソフトウエアの当期償却額には子会社の負担額5,904千円が含まれております。建物 物流倉庫 LED照明設備工事等 15,800千円 工具器具備品 物流倉庫 物流関係什器の購入 9,988千円 ソフトウェア 本社 ERP導入費用 321,331千円
3.有形固定資産の当期償却額のうち1,772千円及び長期前払費用の当期償却額のうち1,615千円はその他周辺ソリューション事業の売上原価に組替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/07/26 12:07
② 無形固定資産建物 3~38年 機械及び装置 10年 車両運搬具 2~6年 工具器具備品 2~20年
自社利用のソフトウエア