無形固定資産
連結
- 2018年4月30日
- 4億7125万
- 2019年4月30日 -3.48%
- 4億5483万
個別
- 2018年4月30日
- 3億4018万
- 2019年4月30日 -16.55%
- 2億8388万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△574千円には、未実現利益の調整額△764千円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費190千円が含まれております。2019/07/26 12:07
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額267,767千円には、未実現利益の調整額△11,714千円、各報告セグメントに配分していない全社資産279,481千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△271,322千円には、セグメント間取引消去54,372千円、未実現利益の調整額△7,126千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△318,568千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,236,301千円には、セグメント間取引消去△430,183千円、未実現利益の調整額△10,947千円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,677,432千円が含まれております。全社資産は、主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)及び管理部門にかかる資産であります。
(3) 減価償却費の調整額△574千円には、未実現利益の調整額△764千円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費190千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額267,767千円には、未実現利益の調整額△11,714千円、各報告セグメントに配分していない全社資産279,481千円が含まれております。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/07/26 12:07 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。2019/07/26 12:07 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は408,521千円となり、その主な内容は、基幹系情報システム導入に係る費用であります。2019/07/26 12:07
セグメントごとの設備投資金額は、物販事業で302,806千円、店舗設計事業で96,648千円、その他周辺ソリューション事業で15,407千円であります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
また、重要な設備の除却及び売却はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 関連会社
株式会社ビューティインキュベーション
持分法を適用しない理由
持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社は、当期純損益および利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用から除外しております。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法2019/07/26 12:07 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ
時価法
3 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
車両運搬具 2~4年
工具器具備品 2~10年2019/07/26 12:07