- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△23,690千円には、セグメント間取引消去13,146千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△36,837千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/09/13 14:39- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/09/13 14:39
- #3 会計方針の変更等、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は21,605千円増加し、売上総利益は240,671千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ163千円増加しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/09/13 14:39- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
そのような状況下、当社グループでは、累計登録会員口座数が50万口座を突破するなど顧客基盤の拡大やWEBマーケティング施策の成果に加え、前年同期がコロナ禍で大きなマイナス影響を受けたこともあり、前年同期と比較して、業績を大きく伸長することが出来ました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,376,522千円(前年同期比40.1%増)、売上総利益は1,476,141千円(前年同期比21.9%増)、営業利益は286,296千円(前年同期比62.1%増)、経常利益は282,772千円(前年同期比59.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は167,993千円(前年同期比61.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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