有価証券報告書-第16期(平成29年5月1日-平成30年4月30日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。
① 有形固定資産
定率法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物 | 3~38年 |
| 機械及び装置 | 10年 |
| 車両運搬具 | 2~6年 |
| 工具器具備品 | 2~20年 |
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法を採用しております。