3670 協立情報通信

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2026/09/09
時価
20億円
PER 予
6.23倍
2013年以降
5.61-43.27倍
(2013-2026年)
PBR
0.88倍
2013年以降
0.75-8.27倍
(2013-2026年)
配当 予
3.75%
ROE 予
14.11%
ROA 予
9.6%
資料
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特別利益の計上及び営業損失、特別損失の発生並びに業績予想の修正について

【提出】
2015年1月28日 12:00
【資料】
特別利益の計上及び営業損失、特別損失の発生並びに業績予想の修正について
【修正】
個別 : 業績予想の修正
単位 : 百万円
勘定科目自 2014年3月1日
至 2014年8月31日
業績予想の修正について
売上高
前回予想5,602
予想5,775
増減額173
増減率+3.1%
前期実績5,337
経常利益
前回予想248
予想256
増減額8
増減率+3.2%
前期実績214
当期純利益
前回予想138
予想196
増減額58
増減率+42%
前期実績128
1株当たり当期純利益
前回予想115.72
予想164.34
前期実績108.15

業績予想修正の理由

売上高につきましては、消費税増税前の駆け込み需要の影響により好調なスタートを切れたことが功を奏し、その後の反動減もありましたが、当初予想をやや上回る見通しとなりました。
利益面につきましては、八丁堀の店舗・施設等の移転に伴う費用が38百万円発生しましたが、モバイル事業において、当初想定していたドコモ手数料の改定の影響が限定的であったことと、全社的に経費削減に努めたほか、従業員数の自然減により人件費が減少したことにより、営業利益・経常利益は当初予想を達成する見込みです。
また、この移転により、57百万円の特別損失が発生する一方で、移転補償金として122百万円を特別利益に計上する見込みであり、当期純利益は当初予想を上回る見通しとなりました。

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