協立情報通信(3670)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2017年2月28日
- 1億7857万
- 2018年2月28日 +64.86%
- 2億9439万
- 2019年2月28日 -15.08%
- 2億5001万
- 2020年2月29日 -21.53%
- 1億9617万
- 2021年2月28日 +20.32%
- 2億3604万
- 2022年3月31日 -39.91%
- 1億4182万
- 2023年3月31日
- -1億9207万
個別
- 2011年2月28日
- 3198万
- 2012年2月29日 +999.99%
- 4億9444万
- 2013年2月28日 -59.61%
- 1億9972万
- 2014年2月28日 -82.87%
- 3421万
- 2015年2月28日 +999.99%
- 5億644万
- 2016年2月29日 -58.38%
- 2億1080万
- 2024年3月31日 +205.87%
- 6億4478万
- 2025年3月31日 -65.73%
- 2億2097万
- 2026年3月31日 +136.22%
- 5億2198万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ニ.資本の財源及び資金の流動性についての分析2025/06/24 13:05
当社が必要とする資金については、安定した収益と成長性を確保するための、材料費、商品の仕入、販売費及び一般管理費等の運転資金や、設備投資であります。これらは、営業活動によるキャッシュ・フローを財源としており、状況によって銀行借入により資金調達を行っております。なお、今後の設備投資の計画については、「第3 設備の状況 3設備の新設、除却等の計画 (1)重要な設備の新設等」をご参照ください。