営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 1億7705万
- 2019年8月31日 -11.48%
- 1億5672万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/10/09 13:26
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計 ソリューション事業 モバイル事業
2 セグメント利益又は損失(△)には適当な配賦基準によって、各報告セグメントに配賦された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/10/09 13:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、モバイル事業において、楽天モバイルのキャリア参入や通信料と端末代金の完全分離を義務付ける法改正に基づく各社の新料金プランに対する消費者の様子見感が高まるとともに、新型iPhone発売前の買い控えもあり、携帯電話の販売台数が大幅に減少いたしました。2019/10/09 13:26
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は売上高2,955,493千円(前期比1.8%減)、営業利益156,728千円(同11.5%減)、経常利益161,371千円(同9.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益110,207千円(同9.2%減)となりました。
(*1) 「情報をつくる、未来をひらく。」をコンセプトに、当社グループの提案するソリューションを顧客に体験していただく場であるとともに、顧客やパートナー企業と新たなソリューションを共創する施設です。また、情報活用能力の開発支援を目的とした5つのソリューションスクールをパートナー企業と共同展開しております。