仕掛品
連結
- 2019年2月28日
- 9852万
- 2020年2月29日 -29.46%
- 6949万
個別
- 2019年2月28日
- 9780万
- 2020年2月29日 -33.05%
- 6548万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品(携帯電話本体)、仕掛品2020/05/27 13:41
個別法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- イ.流動資産2020/05/27 13:41
当連結会計年度末における流動資産残高は1,613,069千円となり、前期と比べ59,009千円の減少となりました。主な要因は、現金及び預金が43,363千円増加しましたが、受取手形及び売掛金が21,944千円、商品が42,064千円及び仕掛品が29,027千円減少したことによるものです。
ロ.固定資産 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/05/27 13:41
a 商品(携帯電話本体)、仕掛品
個別法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2020/05/27 13:41
(1) 商品(携帯電話本体)、仕掛品
個別法