訂正四半期報告書-第56期第2四半期(令和2年6月1日-令和2年8月31日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
当社の各報告セグメントに帰属しない全社共通費用につきましては、前連結会計年度まで所定の配賦基準によって各セグメントに配賦しておりましたが、全社共通費用を別掲することにより、各セグメントの業績及び全社共通費用をより的確に把握するため、第1四半期連結累計期間より、配賦しない方法に変更しております。
これにより、従来の算定方法に比べて、ソリューション事業では111,756千円およびモバイル事業では142,235千円それぞれセグメント利益が増加しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、新算定方法に組み替えて表示しており、従来の算定方法に比べて、ソリューション事業では118,541千円およびモバイル事業では150,870千円それぞれセグメント利益が増加しております。
当社の各報告セグメントに帰属しない全社共通費用につきましては、前連結会計年度まで所定の配賦基準によって各セグメントに配賦しておりましたが、全社共通費用を別掲することにより、各セグメントの業績及び全社共通費用をより的確に把握するため、第1四半期連結累計期間より、配賦しない方法に変更しております。
これにより、従来の算定方法に比べて、ソリューション事業では111,756千円およびモバイル事業では142,235千円それぞれセグメント利益が増加しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、新算定方法に組み替えて表示しており、従来の算定方法に比べて、ソリューション事業では118,541千円およびモバイル事業では150,870千円それぞれセグメント利益が増加しております。