建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 2億54万
- 2014年3月31日 +42.88%
- 2億8652万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/26 10:45
建物 3~21年
機械及び装置 2~12年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/06/26 10:45
建物 吉祥寺店舗新設 72,148千円 上石神井厨房新設 21,000千円 ソフトウェア 販売管理システム改修 72,715千円 ソフトウェア仮勘定 販売管理システム改修 61,390千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/26 10:45
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。その結果、市場価格の著しい下落または収益性の悪化により、回収可能価額が帳簿価額を下回った当資産グループの固定資産について、減損損失(4,158千円)として特別損失を計上しております。その内訳は、建物3,581千円、工具器具備品577千円であります。場所 用途 種類 東京都世田谷区 店舗 建物・工具器具備品
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/06/26 10:45
当事業年度末における固定資産の残高は1,260,816千円となり、前事業年度末残高1,024,598千円と比較して236,217千円増加いたしました。この主な要因は、吉祥寺店の新設等による建物の増加85,985千円、株式会社ディーンアンドデルーカジャパンへの出資による投資有価証券の増加144,000千円、その他ソフトウエアの増加27,770千円、敷金保証金の増加25,499千円とともに、建設仮勘定の減少7,710千円、のれんの減少24,472千円、関係会社株式評価損の計上による関係会社株式の減少23,870千円によるものです。
② 負債