有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/26 10:45
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~21年
機械及び装置 2~12年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんについては、5年間で均等償却しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/26 10:45 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 10:45
- #4 減損損失に関する注記
- 当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。その結果、市場価格の著しい下落または収益性の悪化により、回収可能価額が帳簿価額を下回った当資産グループの固定資産について、減損損失(4,158千円)として特別損失を計上しております。その内訳は、建物3,581千円、工具器具備品577千円であります。2014/06/26 10:45
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は4,429,577千円となり、前事業年度末残高3,687,779千円と比較して741,798千円増加いたしました。この主な要因は、現金及び預金が419,769千円、売掛金が183,013千円、商品及び製品が64,692千円、未収入金が59,495千円増加したことによるものです。2014/06/26 10:45
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は1,260,816千円となり、前事業年度末残高1,024,598千円と比較して236,217千円増加いたしました。この主な要因は、吉祥寺店の新設等による建物の増加85,985千円、株式会社ディーンアンドデルーカジャパンへの出資による投資有価証券の増加144,000千円、その他ソフトウエアの増加27,770千円、敷金保証金の増加25,499千円とともに、建設仮勘定の減少7,710千円、のれんの減少24,472千円、関係会社株式評価損の計上による関係会社株式の減少23,870千円によるものです。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/06/26 10:45
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 23,636千円 46,190千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 28,662 13,490 時の経過による調整額 707 727