建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 2億8652万
- 2015年3月31日 -37.92%
- 1億7787万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/25 10:18
建物 3~21年
機械及び装置 2~12年 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/25 10:18
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。その結果、収益性の悪化により回収可能価額が帳簿価額を下回った当資産グループの固定資産について、減損損失(4,158千円)を計上しております。その内訳は、建物3,581千円、工具器具備品577千円であります。場所 用途 種類 東京都世田谷区 店舗 建物・工具器具備品
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2015/06/25 10:18
当事業年度末における固定資産の残高は1,270,231千円となり、前事業年度末残高1,260,816千円と比較して9,415千円増加いたしました。この主な要因は、吉祥寺店舗の固定資産に係る減損損失の計上を主要因とした建物の減少108,647千円、機械及び装置の減少17,079千円、工具、器具及び備品の減少13,610千円とともに、ソフトウェアの増加68,812千円、関連会社である株式会社ごちまるへの追加出資による関係会社株式の増加48,000千円、繰延税金資産の増加37,466千円によるものです。
② 負債