3182 オイシックス・ラ・大地

3182
2026/04/17
時価
534億円
PER 予
12.2倍
2013年以降
9.73-142.28倍
(2013-2025年)
PBR
1.8倍
2013年以降
1.2-12.41倍
(2013-2025年)
配当 予
1.11%
ROE 予
14.73%
ROA 予
3.46%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)5,379,81910,718,28617,113,42523,016,775
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)179,452285,573647,331778,049
2017/06/21 10:14
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は当連結会計年度から連結財務諸表を作成しているため、当連結会計年度の比較情報として開示すべき前連結会計年度のセグメント情報はありません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2017/06/21 10:14
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
非連結子会社の名称等
共生ネット少額短期保険株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
同社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/06/21 10:14
#4 事業等のリスク
③ 天候悪化による影響について
当社グループの売上高の約3割を占めている青果物については、取引産地を日本全国各地に分散するとともに、主要品目については原則として複数産地から調達可能な状況とすることにより、特定地域の天候悪化による収穫不能・品質劣化時も別産地から商品の供給ができる体制をとっております。しかしながら、予想以上に天候悪化が長期化・広域化した場合、欠品や品質劣化等の問題の発生などにより、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。
④ 季節変動について
2017/06/21 10:14
#5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8.企業結合が当連結会計年度開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高13,284,881千円
営業利益88,086
経常利益109,482
税金等調整前当期純利益27,183
親会社株主に帰属する当期純利益△2,222
1株当たり当期純利益△22.62円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。
2017/06/21 10:14
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
なお、当社グループでは非正規雇用者(パートタイマー・アルバイトを含み、派遣社員等を除く)以外の雇用者にかかる給料手当及び法定福利費(以下、「固定人件費」といいます。)を事業セグメントの費用ではなく、全社費用としております。2017/06/21 10:14
#7 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。
売上高 20,835,786千円
セグメント利益 2,873,908千円
2017/06/21 10:14
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)及びEBITA(営業利益+のれん償却額)とそれぞれの成長率であります。また、収益性に関する指標として売上高営業利益率、顧客基盤の拡大に関する指標として宅配事業における定期購入顧客数等を重視しております。
(3)対処すべき課題
2017/06/21 10:14
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
売上高
当連結会計年度においては、主力である宅配事業(Oisix)において、定期宅配サービス「おいしっくすくらぶ」会員数が、前連結会計年度末(平成28年3月末)には111,036人から、当連結会計年度末(平成29年3月末)には137,359人へと増加し、期初に目標とした125,000人を上回る結果となりました。
2017/06/21 10:14

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