営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 6億9253万
- 2018年12月31日 +227.18%
- 22億6586万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2019/02/14 10:18
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 10:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は、会員制食品宅配事業において約30年の歴史を持つらでぃっしゅぼーや株式会社を2018年2月に子会社化、両社のシナジーを最大限に発揮するため、同年10月には合併による経営統合を行い、成長市場である食品EC市場において、既存サービスであるOisix及び大地を守る会に、らでぃっしゅぼーやを加えた3ブランドの独自性・競争優位性の確立に取り組んでまいりました。2019/02/14 10:18
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は48,906,257千円(前年同期比63.0%増)、営業利益は2,265,861千円(前年同期比227.2%増)、経常利益は2,287,898千円(前年同期比214.2%増)となりました。
また、2018年10月1日付のらでぃっしゅぼーや株式会社との吸収合併による税務上の繰越欠損金の継承、繰延税金資産の追加計上等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比大幅増となる2,533,372千円(前年同期比653.7%増)となりました。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- この変更により、当第3四半期連結累計期間は、2018年3月1日から2018年9月30日までの7か月間を連結しております。2019/02/14 10:18
同社の2018年3月1日から2018年3月31日までの売上高は1,597,334千円、営業利益は69,925千円、経常利益は71,976千円、税金等調整前四半期純利益は71,976千円であります。