- 3182
- 2026/09/18
- 時価
- 604億円
- PER 予
- 10.91倍
- 2013年以降
- 7.78-142.28倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2013年以降
- 1.2-12.41倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 18.46%
- ROA 予
- 4.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 6億1046万
- 2019年6月30日 -11.04%
- 5億4305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2019/08/14 13:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 13:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、2018年2月に会員制食品宅配事業において約30年の歴史を持つらでぃっしゅぼーや株式会社の全株式を株式会社NTTドコモより取得し、同社を子会社化、両社のシナジーを最大限に発揮するため、同年 10 月には合併による経営統合を行い、国内の食品EC市場において、既存サービスであるOisix及び大地を守る会に、らでぃっしゅぼーやを加えた3ブランドの独自性・競争優位性の確立に取り組んでまいりました。2019/08/14 13:43
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16,265,146千円(前年同期比3.5%減)となりました。利益面では、営業利益は543,057千円(前年同期比11.0%減)、経常利益は478,019千円(前年同期比23.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は270,416千円(前年同期比49.7%減)となりました。
なお、前年同期(2019年3月期第1四半期)の業績には、らでぃっしゅぼーや株式会社の4ヵ月間の損益(2018年3月1日から6月30日まで)を含んでおり、2018年3月の損益を除外した3ヵ月間の業績と比較すると、売上高は6.6%の増加、営業利益は0.5%の増加、経常利益は13.8%の減少、親会社に帰属する四半期純利益は42.0%の減少となります。