営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 22億6586万
- 2019年12月31日 -29.5%
- 15億9747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2020/02/14 13:24
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 13:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、2018年2月に会員制食品宅配事業において約30年の歴史を持つらでぃっしゅぼーや株式会社の全株式を取得し同社を子会社化、両社のシナジーを最大限に発揮するため、同年10月には合併による経営統合を行い、成長市場である食品EC市場において、既存サービスであるOisix及び大地を守る会に、らでぃっしゅぼーやを加えた3ブランドの独自性・競争優位性の確立に取り組んでまいりました。2020/02/14 13:24
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は52,425,426千円(前年同期比7.2%増)、営業利益は1,597,472千円(前年同期比29.5%減)、経常利益は1,423,096千円(前年同期比37.8%減)となりました。
また、2018年10月1日付のらでぃっしゅぼーや株式会社との吸収合併による税務上の繰越欠損金の継承、繰延税金資産の追加計上等の特殊要因により、前年同期には親会社株主に帰属する四半期純利益が大きく計上されていたことから、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は695,939千円(前年同期比72.5%減)となりました。