- 3182
- 2026/09/02
- 時価
- 613億円
- PER 予
- 11.07倍
- 2013年以降
- 7.78-142.28倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.04倍
- 2013年以降
- 1.2-12.41倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 18.46%
- ROA 予
- 4.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/12 13:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 売上高の季節的変動2021/02/12 13:07
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 配事業(Oisix)
インターネットを通じて主に食品・食材の直販を行う宅配事業(Oisix)においては、第1四半期連結会計期間に発生した物流センターの出荷キャパシティ逼迫の課題は解決し、当第3四半期連結会計期間は従来通りの新規会員獲得を実施した結果、会員数は、前連結会計年度末(2020年3月末)の239,837人から、当第3四半期連結会計期間末(2020年12月末)には285,168人へと増加しております。また、在宅勤務の拡大などによる家庭内での食事頻度の増加や、年末年始の帰省自粛の影響により高単価商材の売上が好調に推移した結果、購買頻度・単価ともに前年同期を上回って推移しており、売上・セグメント利益ともに大きく増加いたしました。
また、上記の第1四半期連結会計期間に発生したキャパシティ逼迫による新規獲得の休止により、新規販促費用が大幅に未消化となり、セグメント利益は特殊に増加しております。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。
売上高 37,036百万円(前年同期比 39.6%増)
セグメント利益 7,012百万円(前年同期比115.0%増)2021/02/12 13:07