建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 6億400万
- 2022年3月31日 +96.36%
- 11億8600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/29 16:08
主として、ORD海老名ステーションにおける建物、データ作成に使用するサーバー(「工具、器具及び備品」)並びに車両であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 16:08
建物及び構築物 2~21年
機械装置及び運搬具 2~12年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち、主なものは以下のとおりであります。2022/06/29 16:08
3.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得原価により記載しております。建物 ORD海老名ステーション 601百万円 機械装置 ORD海老名ステーション 1,795百万円 工具、器具及び備品 ORD海老名ステーション 382百万円 リース資産 ORD海老名ステーション 12,774百万円 ソフトウエア ORD海老名ステーション 264百万円 ソフトウエア 販売管理システム改修 232百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は28,514百万円となり、前連結会計年度末残高29,301百万円と比較して786百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金2,509百万円の減少、売掛金478百万円の増加、商品及び製品219百万円の増加、未収入金137百万円の増加、その他流動資産805百万円の増加等によるものです。2022/06/29 16:08
固定資産は24,119百万円となり、前連結会計年度末残高9,059百万円と比較して15,059百万円増加しました。有形固定資産14,248百万円の増加、無形固定資産230百万円の減少、投資その他の資産1,041百万円の増加によるものです。有形固定資産の増加の主な要因は、Oisix海老名ステーション(物流センター)の建物に係るリース資産の増加12,774百万円であります。
(負債合計) - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (注1)ORDキットキッチン内にて稼働予定です。2022/06/29 16:08
(注2)2023年10月より上記冷凍倉庫の建物賃借を開始する予定です。
(注3)2022年6月28日開催の取締役会において、機械装置投資額を2,316百万円に修正することを決議しております。これは、最新の事業計画に合わせて、2026年度の冷凍品出荷の平均物量を当初計画の約80%に(2019年比4.1倍から3.3倍へ)修正したためです。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 16:08
建物 2~21年
構築物 8~12年