流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 175億4000万
- 2022年3月31日 -9.27%
- 159億1400万
個別
- 2021年3月31日
- 155億2200万
- 2022年3月31日 -9.16%
- 141億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/29 16:08
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していたポイント引当金の一部は、当事業年度より契約負債に振り替えております。
これらの結果、当事業年度の売上高は、527百万円増加し、売上原価は1,262百万円増加し、販売費及び一般管理費は735百万円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1百万円増加しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/29 16:08
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していたポイント引当金の一部は、当連結会計年度より契約負債に振り替えております。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、527百万円増加し、売上原価は1,262百万円増加し、販売費及び一般管理費は735百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ0百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は1百万円増加しております。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社豊洲漁商産直市場を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社豊洲漁商産直市場取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 16:08
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 248百万円 のれん 7 流動負債 △81 固定負債 △118
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は28,762百万円となり、前連結会計年度末残高18,369百万円と比較して10,393百万円増加しました。2022/06/29 16:08
流動負債は15,914百万円となり、前連結会計年度末残高17,540百万円と比較して1,626百万円減少しました。この主な要因は、買掛金14百万円の増加、未払金323百万円の減少、未払法人税等2,065百万円の減少、リース債務(流動)667百万円の増加、ポイント引当金128百万円の減少、その他流動負債40百万円の減少によるものです。なお、ポイント引当金の減少の主な要因は、収益認識に関する会計基準等の適用によるものであります。
固定負債は12,847百万円となり、前連結会計年度末残高828百万円と比較して12,019百万円増加しました。この主な要因は、長期借入金143百万円の減少、リース債務(固定)11,925百万円の増加、資産除去債務(固定)236百万円の増加、その他固定負債15百万円の減少によるものです。