営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 19億5000万
- 2022年6月30日 -50.67%
- 9億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2022/08/12 11:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 11:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、食を支えるインフラ企業として、安定的な出荷キャパシティや商品サプライの確保に取り組むとともに、お客様の家庭での食の在り方が大きく変化する中で、「健康・免疫意識の高まり」、「家庭での食事頻度・人数の増加」など新しいお客さまニーズに沿った商品・サービスを提案するなど、新型コロナウイルスによる変化対応を優先的に実施してまいりました。また、経営戦略の柱である「国内宅配事業の成長・収益力強化」に向け、カスタマーエクスペリエンスの進化およびローコストオペレーションの取組みの実行や、「サステナブルリテール戦略」に基づいた温室効果ガス・フードロスの削減への取組みを強化しております。2022/08/12 11:55
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27,901百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は962百万円(前年同期比50.7%減)、経常利益は908百万円(前年同期比53.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は587百万円(前年同期比54.6%減)となりました。
① 宅配事業(Oisix)