のれん
連結
- 2022年3月31日
- 12億6100万
- 2022年12月31日 +8.72%
- 13億7100万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/10 12:04
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 972 百万円 1,473 百万円 のれんの償却額 432 193 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- カタログやインターネットを通じて主に食品・食材の直販を行う大地を守る会は、シニアの二人暮らし世帯を主要ターゲットとし、"ちゃんとした食生活"のコンセプトのもと、ターゲットニーズに沿った新サービスの開発、磨き上げに注力しております。前連結会計年度より継続して、シニア層が手軽に健康実感できるサービスである「まるごはん」を活用した新規獲得のチャレンジを行っております。会員数は、前連結会計年度末(2022年3月末)の45,534人から、当第3四半期連結会計期間末(2022年12月末)には43,680人へ減少しております。2023/02/10 12:04
また、売上高については、手軽に野菜を摂取できる商品・サービスの開発強化などの施策により、当初計画の想定に対してARPUは堅調に推移しているものの、感染症拡大影響によるARPU上昇や会員数の下支えがみられた前年同期の売上高と比べ減少しております。セグメント利益については、売上高減少に伴い事業活動による利益は減少しましたが、2017年の株式会社大地を守る会買収に関連したのれん償却が前連結会計年度で終了し、償却負担が減少し増加しております。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。 - #3 追加情報(連結)
- (3) 発生した投資有価証券に含まれる「のれん」相当の金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/02/10 12:04
①発生した投資有価証券に含まれる「のれん」相当の金額