- 3182
- 2026/09/18
- 時価
- 604億円
- PER 予
- 10.91倍
- 2013年以降
- 7.78-142.28倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2013年以降
- 1.2-12.41倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 18.46%
- ROA 予
- 4.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 49億7900万
- 2022年12月31日 -33.86%
- 32億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。2023/02/10 12:04
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における主な内容は、固定人件費及び各事業セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 12:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、食を支えるインフラ企業として、安定的な出荷キャパシティや商品サプライの確保に取り組むとともに、お客様の家庭での食の在り方が大きく変化する中で、Afterコロナにおけるお客さまの潜在的ニーズをいち早く捉え、満足していただける商品・サービスを提案してまいります。また、経営戦略の柱である「国内宅配事業の成長・収益力強化」に向け、カスタマーエクスペリエンスの進化およびローコストオペレーションの取組みの実行、また国内宅配事業で培ったノウハウを活かし「国内B2Bサブスク事業」や「次世代フード事業」など非連続な成長に向けた事業ポートフォリオの拡張、「サステナブルリテール戦略」に基づいたフードロスの削減や温室効果ガス削減への取組みを強化しております。2023/02/10 12:04
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は87,475百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益は3,293百万円(前年同期比33.9%減)、経常利益は3,073百万円(前年同期比39.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,942百万円(前年同期比41.0%減)となりました。
① 宅配事業(Oisix)