営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 33億4600万
- 2024年3月31日 +53.17%
- 51億2500万
個別
- 2023年3月31日
- 42億9100万
- 2024年3月31日 +40.06%
- 60億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.「調整額」のセグメント利益における内容は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であり、セグメント資産における内容は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。また、減価償却費は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。2025/03/31 15:34
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」のセグメント利益における内容は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等の全社費用であり、セグメント資産の調整額△5,756百万円は、セグメント間債権の相殺消去等△17,660百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産11,904百万円であります。また、減価償却費は、報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.「その他の収益」は、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号)」に基づく収益であります。2025/03/31 15:34 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/03/31 15:34
(概算額の算定方法)売上高 96,407百万円 営業利益 1,370 〃 経常利益 1,301 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識したのれん及び顧客関連資産が当連結会計年度開始の日に発生したものとしてその償却額を算定し、概算額に含めております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2025/03/31 15:34
当社グループが上記の経営戦略の達成を判断するため重視している経営指標は、売上高、営業利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とそれぞれの成長率であります。また、収益性に関する指標として売上高営業利益率、顧客基盤の拡大に関する指標としてBtoCサブスク事業における定期購入顧客数等を重視しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2025/03/31 15:34
当連結会計年度の経営成績は、売上高148,408百万円(前期比28.9%増)、営業利益5,125百万円(前期比53.2%増)、経常利益4,420百万円(前期比57.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,108百万円(前期比127.3%増)となりました。
なお、当社グループは、当第4四半期連結会計期間に連結子会社となったシダックス株式会社の傘下にあるエス・ロジックス株式会社(当社が66%の株式を保有するシダックスホールディングス株式会社が100%の株式を保有するシダックス株式会社の傘下にある事業会社。)の食品製造拠点において、棚卸資産の過大計上が判明したため、決算訂正を行いました。第27期(2024年3月期)以降の決算を訂正し、2024年3月期有価証券報告書および2025年3月期半期報告書を2025年3月31日に関東財務局へ提出するとともに、2024年3月期決算短信、2025年3月期第1四半期決算短信および2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信の訂正開示並びに第28期(2024年4月1日~2024年12月31日)の決算短信の開示を行いました。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 上記訂正による、当連結会計年度における財務数値への影響は下記のとおりです。2025/03/31 15:34
(単位:百万円) 売上原価 12 営業利益 △18 経常利益 △18