- 1420
- 2026/09/04
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 5.61倍
- 2014年以降
- 赤字-28.48倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.49倍
- 2014年以降
- 0.33-1.06倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 8.66%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンヨーホームズ(1420)の法人税の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2635万
- 2014年9月30日 -18.06%
- 2159万
- 2015年9月30日 -4.68%
- 2058万
- 2016年9月30日 +704.55%
- 1億6560万
- 2017年9月30日 -28.81%
- 1億1788万
- 2018年9月30日 -70.78%
- 3444万
- 2019年9月30日 +144.18%
- 8411万
- 2020年9月30日 -78.05%
- 1846万
- 2021年9月30日 +464.84%
- 1億430万
- 2022年9月30日 -61.06%
- 4061万
- 2023年9月30日 +47.88%
- 6005万
- 2024年9月30日 +4.86%
- 6297万
- 2025年9月30日 -20.22%
- 5024万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、安全・安心をテーマに、戸建レジリエンス住宅「水害に負けない安心の暮らし」を7月に発売するとともに、9月には、既存住宅に対する水害対策リフォーム「すぐすむ我が家」発売しました。2023/11/10 15:07
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績については、売上高17,641百万円(前年同期比4.9%増)、営業損失549百万円(前年同期比345百万円改善)、経常損失573百万円(前年同期比333百万円改善)、法人税、住民税及び事業税60百万円、法人税等調整額(益)251百万円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失382百万円(前年同期比263百万円改善)となりました。
当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があり、当年度においては第4四半期に集中する見込みであります。