- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払補償費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた90,490千円は、「支払補償費」4,212千円、「その他」86,278千円として組み替えております。
2015/02/13 15:08- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「支払補償費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた93,860千円は、「支払補償費」4,212千円、「その他」89,648千円として組み替えております。
2015/02/13 15:08- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 経常利益
当連結会計年度における経常利益については、違約金収入等の営業外収益の減少(前年同期比22.1%減)の一方、支払利息の減少による営業外費用の減少(前年同期比11.8%減)や営業利益の増加等により、前連結会計年度と比較し1,983百万円増加し2,479百万円(前年同期比399.5%増)となりました。
④ 当期純利益
2015/02/13 15:08