建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 4億7084万
- 2019年3月31日 +160.43%
- 12億2622万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりです。2019/08/09 14:36
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 建物及び構築物 -千円 9,080千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2019/08/09 14:36
当社は、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生みだす最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都他 販売設備等 建物及び構築物、長期前払費用
当連結会計年度において、一部の固定資産について、収益性の低下等に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(37,076千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物33,208千円、長期前払費用3,867千円であります。なお、回収可能価額は備忘価額をもって評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2019/08/09 14:36
当連結会計年度末の総資産額は54,527百万円となり、前連結会計年度末と比較し6,484百万円の増加となりました。主な要因は、不動産事業支出金6,975百万円、現金及び預金1,059百万円、建物及び構築物(純額)755百万円、土地518百万円の増加、販売用不動産3,428百万円の減少等によるものです。
② 負債 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/08/09 14:36
建物及び構築物 7~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)