- 1420
- 2026/09/18
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 5.59倍
- 2014年以降
- 赤字-28.48倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2014年以降
- 0.33-1.06倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.96%
- ROE 予
- 8.66%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/08/09 14:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,547,959 20,426,313 31,519,392 53,888,674 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △518,025 △444,182 △634,102 1,521,392 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「住宅事業」は、戸建住宅、賃貸福祉住宅、住宅リフォームの設計・施工監理及び請負・分譲等を行っております。「マンション事業」は、マンション開発、販売、賃貸等を行っております。2019/08/09 14:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/08/09 14:36
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づき、一般的取引条件と同様に決定しております。2019/08/09 14:36 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/08/09 14:36 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度においては、暮らし提案型賃貸住宅「プレミアムガレージハウス」第1号物件の竣工、マルチセンサーで離れていても家族を見守る事が出来る「IoTで見守る暮らし」の発売や高品質な工業化住宅の軽量鉄骨造をベースに、鉄筋コンクリート造(RC造)と融合させた「ハイブリッド構法」を導入する等、社会や環境の変化に積極的に取り組みました。2019/08/09 14:36
この結果、当連結会計年度の経営成績については、好調な賃貸・福祉住宅により住宅事業の売上が順調に増加する一方、マンション事業の減収により売上高は53,888百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益1,434百万円(前年同期比24.3%減)、経常利益1,544百万円(前年同期比19.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益954百万円(前年同期比23.2%減)となりました。
(セグメント別の概況)