- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度と比較して減少した要因は、営業利益の減少および営業外損益の増加によるものです。
営業外損益の主な増減は、営業外収益において補助金収入等が141百万円増加の346百万円(前年同期比68.7%増)及び営業外費用において海外関連会社の持分法による投資損失等が47百万円増加の236百万円(前年同期比25.2%増)によるものです。
④ 親会社株主に帰属する当期純利益
2019/08/09 14:36- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「補助金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前会計年度の損益計算書において、「営業外収益」の「補助金収入」12,666千円、「その他」に表示していた23,146千円は、「営業外収益」の「その他」35,812千円として組み替えております。
2019/08/09 14:36- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取賃借料」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃借料」29,424千円、「その他」に表示していた45,776千円は、「営業外収益」の「その他」75,201千円として組み替えております。
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