経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -8億9508万
- 2020年6月30日 -31%
- -11億7252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、住まいと暮らしの疑問や不安をwebや電話で相談出来る体制を整備し、新たな営業活動に取組み、財務面においては、新規投資の抑制や不急コストの削減等を行なうとともに、資金調達枠の増額も進めております。2020/08/07 15:07
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績については、受注高については対前年同期比9.0%増となりましたが、売上高6,458百万円(前年同期比16.5%減)、営業損失1,183百万円(前年同期比293百万円の悪化)、経常損失1,172百万円(前年同期比277百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損失819百万円(前年同期比175百万円の悪化)となりました。
なお当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンションの竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があり、当期においては、第4四半期に集中する見込です。