- 1420
- 2026/10/09
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 5.57倍
- 2014年以降
- 赤字-28.48倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2014年以降
- 0.33-1.06倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 8.66%
- ROA 予
- 2.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に減算し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/08/13 15:06
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は18,961千円増加、販売費及び一般管理費は2,703千円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ21,664千円減少しております。また、期首残高については、繰延税金資産148,132千円、未成工事受入金2,082,029千円が増加し、利益剰余金1,933,897千円が減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2021/08/13 15:06
当第1四半期連結会計期間末の総資産額は52,165百万円となり、前連結会計年度末と比較し446百万円の減少となりました。主な要因は、仕掛販売用不動産2,037百万円、繰延税金資産465百万円の増加、現金及び預金1,672百万円、販売用不動産1,468百万円の減少等によるものです。
負債総額は38,213百万円となり、前連結会計年度末と比較し2,523百万円の増加となりました。主な要因は、長短借入金合計4,859百万円、未成工事受入金2,393百万円、前受金343百万円の増加、支払手形・工事未払金等4,123百万円の減少等によるものです。