法人税等調整額
連結
- 2022年12月31日
- -4億807万
- 2023年12月31日
- -3億5252万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループにおいては、ビジョン・ステートメントとして、「我々は社会になくてはならない存在でありつづけます。」を定め、より一層お客様と一緒になって社会課題の解決に努め、社会から信頼される会社を目指し、スローガンである「人と地球がよろこぶ住まい」を実践してまいります。2024/02/05 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高27,139百万円(前年同期比3.3%増)、営業損失863百万円(前年同期比343百万円改善)、経常損失901百万円(前年同期比336百万円改善)、法人税、住民 税及び事業税73百万円、法人税等調整額(益)352百万円を計上し親会社株主に帰属する四半期純損失622百万円(前年同期比267百万円改善)となりました。
なお、当社グループの業績は、住宅事業およびマンション事業において、引渡し時期を顧客の要望に対応していることや、マンション等の竣工引渡し時期の影響により、売上の計上時期が第2四半期と第4四半期に集中するといった季節的変動があります。なお、当期においては、第4四半期に集中する見込となっております。