営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 2億2906万
- 2015年3月31日
- -3億9143万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 4.新株予約権の行使の条件2015/05/11 12:33
①新株予約権者は、平成27年9月期から平成29年9月期までのいずれかの期の営業利益が下記(a)から(c)に掲げる各金額以上である場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を、当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。なお、行使可能な新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(a)営業利益が8億円以上である場合 行使可能割合: 20% - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 運営中のタイトルにつきましては、運営の効率化を進め、売上減少に見合うコスト削減を実施しておりますが、今後リリース予定のネイティブアプリに先行してかかる開発コストが、前四半期に引き続き運営中のタイトルによる利益を上回って推移いたしました。2015/05/11 12:33
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,382,037千円(前年同四半期比5.5%減)、営業損失は391,439千円(前年同四半期は229,062千円の営業利益)、経常損失は388,872千円(前年同四半期は201,370千円の経常利益)、四半期純損失は365,645千円(前年同四半期は88,994千円の四半期純利益)となりました。
(注)一般社団法人電気通信事業者協会公表