流動資産
連結
- 2015年9月30日
- 16億9273万
- 2016年9月30日 -20.81%
- 13億4042万
個別
- 2015年9月30日
- 17億740万
- 2016年9月30日 -20.84%
- 13億5164万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/26 10:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産 流動資産 繰越欠損金 192,897 千円 325,418 千円
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/26 10:24
(注) 当連結会計年度末における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 繰延税金資産 流動資産 繰越欠損金 192,897 千円 325,418 千円
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/12/26 10:24
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「関係会社短期貸付金」は、重要性が増したため当事業年度より独立掲記しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示しておりました289,919千円は、「関係会社短期貸付金」114,546千円、「その他」175,373千円として組み替えております。
また、前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めておりました「投資有価証券」は、重要性が増したため当事業年度より独立掲記しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示しておりました5,000千円は、「投資有価証券」5,000千円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/12/26 10:24
当連結会計年度末における総資産は1,865,841千円となり、前連結会計年度末に比べ594,032千円減少いたしました。流動資産の残高は1,340,423千円(前連結会計年度末比352,310千円の減少)となりました。これは主に、現金及び預金の増加57,441千円、売掛金の減少56,623千円、繰延税金資産の減少198,714千円、その他の減少154,413千円等によるものであります。固定資産は525,417千円(前連結会計年度末比241,721千円の減少)となりました。これは主に、のれんの減少39,722千円、長期前払費用の減少148,817千円、差入保証金の減少150,113千円によるものであります。
(負債)