純資産
連結
- 2016年9月30日
- 8億1346万
- 2017年9月30日 +204.64%
- 24億7812万
- 2018年9月30日 -30.65%
- 17億1852万
個別
- 2016年9月30日
- 9億4178万
- 2017年9月30日 +148.92%
- 23億4430万
- 2018年9月30日 -28.6%
- 16億7375万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2018/12/25 10:59
取得原価が企業結合時における時価純資産の持分相当額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
③ 償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2018/12/25 10:59
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は1,313,944千円となり、前連結会計年度末に比べ235,693千円増加いたしました。これは主に、転換社債型新株予約権付社債の減少437,000千円及び長期借入金の減少51,292千円により固定負債が488,292千円減少した一方で、買掛金の増加102,364千円、未払金の増加108,900千円及び短期借入金の増加487,000千円等により流動負債が723,985千円増加したことによるものです。2018/12/25 10:59
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,718,525千円となり、前連結会計年度末に比べ759,600千円減少いたしました。これは主に、資本金の増加319,450千円及び資本剰余金の増加323,372千円があった一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上1,402,121千円があったことによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/12/25 10:59 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。2018/12/25 10:59
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/12/25 10:59
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 193.64円 122.21円 1株当たり当期純損失金額(△) △54.52円 △107.15円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。