臨時報告書
- 【提出】
- 2017/01/10 13:24
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
平成29年1月6日
(2) 当該事象の内容
当社が保有するXPEC社株式について、平成28年9月期決算において減損処理による投資有価証券評価損として450,585千円を特別損失として計上しておりますが、前期末決算における評価額より時価が下落していることを踏まえ、減損処理による投資有価証券評価損を平成29年9月期第1四半期決算において特別損失として計上することといたしました。なお、四半期会計期間末における投資有価証券の減損処理につきましては洗替方式を採用しているため、平成29年9月期の期末の時価によっては、投資有価証券評価損の計上額が変動する場合または投資有価証券評価損の計上を行わない場合があります。
(3) 当該事象の損益に与える影響
平成29年9月期第1四半期決算において、減損処理による投資有価証券評価損として92,978千円を特別損失として計上いたします。
平成29年1月6日
(2) 当該事象の内容
当社が保有するXPEC社株式について、平成28年9月期決算において減損処理による投資有価証券評価損として450,585千円を特別損失として計上しておりますが、前期末決算における評価額より時価が下落していることを踏まえ、減損処理による投資有価証券評価損を平成29年9月期第1四半期決算において特別損失として計上することといたしました。なお、四半期会計期間末における投資有価証券の減損処理につきましては洗替方式を採用しているため、平成29年9月期の期末の時価によっては、投資有価証券評価損の計上額が変動する場合または投資有価証券評価損の計上を行わない場合があります。
(3) 当該事象の損益に与える影響
平成29年9月期第1四半期決算において、減損処理による投資有価証券評価損として92,978千円を特別損失として計上いたします。